問 1 / 5
序段「つれづれなるままに」を声に出して読み、リズムを書きとめてみましょう。文末の「やはらかな終わり方」に注目してください。
自分の理解度を選ぼう(後で変えられます)
問 1 / 5
序段「つれづれなるままに」を声に出して読み、リズムを書きとめてみましょう。文末の「やはらかな終わり方」に注目してください。
問 2 / 5
「あやしうこそものぐるほしけれ」とは、兼好にとってどんな感覚をあらわしているでしょうか。現代の自分のことに置き換えて、書きながら/作りながら我を忘れた経験を思い出して書いてみましょう。
問 3 / 5
第九十二段の弓の先生は、なぜ「初心の人」に「二の矢」を意識させないようにと諭したのでしょうか。本文の論理を整理しましょう。
問 4 / 5
兼好は「これを知れる人や少なき」と書きます。「これ」とは何を指していますか。
問 5 / 5
二の矢の教えを、あなたが普段取り組んでいる学び(勉強・部活・習い事)にあてはめると、どのように言い換えられますか。
すべての問いに目を通しました。下のボタンから教材へ戻って、本文を読み直してみるのもよいでしょう。