問 1 / 4
母さん狐は、なぜ自分は町まで行かずに、子狐だけを行かせたのでしょう。本文の言葉を使って書きましょう。
自分の理解度を選ぼう(後で変えられます)
問 1 / 4
母さん狐は、なぜ自分は町まで行かずに、子狐だけを行かせたのでしょう。本文の言葉を使って書きましょう。
問 2 / 4
子狐は「人間の手を出すんだよ」と言われていたのに、まちがって狐の手を出してしまいました。そのとき、帽子屋さんはどうしましたか。そして、なぜそうしたのでしょう。
問 3 / 4
物語の最後で、お母さん狐は「ほんとうに人間はいいものかしら。ほんとうに人間はいいものかしら」と二回もつぶやきます。あなたはこのつぶやきに、母さん狐のどんな気持ちがこめられていると思いますか。
問 4 / 4
「コバルトの影」「真綿のように柔らかい雪」「風呂敷のような影」など、この物語には目に見える景色をたとえた表現がたくさん出てきます。あなたの好きなたとえを一つえらび、それがどんな感じをあらわしているか説明しましょう。
すべての問いに目を通しました。下のボタンから教材へ戻って、本文を読み直してみるのもよいでしょう。