問 1 / 4
「春の海ひねもすのたりのたりかな」 — この俳句が表す「のたり」のうごきを、できるだけ詳しく言葉で説明してみましょう。
自分の理解度を選ぼう(後で変えられます)
問 1 / 4
「春の海ひねもすのたりのたりかな」 — この俳句が表す「のたり」のうごきを、できるだけ詳しく言葉で説明してみましょう。
問 2 / 4
寺田寅彦は、与謝蕪村の感覚を「流体力学的に正しい観察」だと書いています。詩人と科学者では、同じ波を見ても何が違うのでしょうか。
問 3 / 4
「春の海」と「冬の海」「夏の海」では、海の動き方がどう違うか、自分の体験から考えてみましょう。
問 4 / 4
あなたの身の回りで、「ふだんは気にしない動き」を観察してみましょう。例:傘の中の雨水の流れ、お風呂の湯気、教室のホコリの動き。
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