問 1 / 5
「ふるさとは遠きにありて思ふもの」の「遠きにありて」は、どんな状況を意味していると思いますか。本文の他の言葉と関連づけて答えましょう。
自分の理解度を選ぼう(後で変えられます)
問 1 / 5
「ふるさとは遠きにありて思ふもの」の「遠きにありて」は、どんな状況を意味していると思いますか。本文の他の言葉と関連づけて答えましょう。
問 2 / 5
「そして悲しくうたふもの」とあります。なぜ「うれしく」ではなく「悲しく」なのでしょう。あなたの考えを書きましょう。
問 3 / 5
詩の前半「ふるさとは…帰るところにあるまじや」と、後半「ひとり都の夕暮れに…遠きみやこにかへらばや」とでは、語り手の気持ちにどんなずれがありますか。
問 4 / 5
現代の口語で書き直すと、この詩の印象はどう変わると思いますか。たとえば「ふるさとは遠くにあって思うもの/そして悲しく歌うもの」のように。
問 5 / 5
あなたにとっての「ふるさと」は、どこですか。また、もしあなたがそこを離れて遠くで暮らしているとしたら、どんな気持ちでその場所を思うと思いますか。
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