ひらく ・ PRACTICE WORKSHEET
中2英語 接頭辞・接尾辞で覚える語 1
単語・表現
| 英語 | 日本語 | 例文・メモ |
|---|---|---|
| re- prefix | もう一度、後ろへ、元にもどす | Reuse means use again. reuse はもう一度使うという意味です。 |
| pre- prefix | 前に、あらかじめ | Pretest means a test before learning. pretest は学習前のテストです。 |
| un- prefix | 反対、ない、元の状態をほどく | Unknown means not known. unknown は知られていないという意味です。 |
| -er / -or suffix | する人、するもの | A runner is a person who runs. runner は走る人です。 |
| -ful suffix | いっぱいの、満ちた | Helpful means full of help. helpful は助けになるという意味です。 |
re- 核イメージ
re- は、矢印がもとの場所へ戻ったり、同じ動きをもう一度くり返したりするイメージ。
この絵から、意味の広がりを説明しましょう。
rewrite
もう一度書く、書き直す
return
戻る、返す
pre- 核イメージ
pre- は、時間や順番で「前に置く」イメージ。
この絵から、意味の広がりを説明しましょう。
preview
前もって見る
prepare
準備する
un- 核イメージ
un- は、ついていたものを外す、反対側へひっくり返すイメージ。
この絵から、意味の広がりを説明しましょう。
unhappy
幸せではない
unlock
かぎを開ける
-er / -or 核イメージ
-er, -or は、動きのうしろに「それをする人・もの」の名札をつけるイメージ。
この絵から、意味の広がりを説明しましょう。
teacher
教える人
actor
演じる人
-ful 核イメージ
-ful は、器がその性質でいっぱいになっているイメージ。
この絵から、意味の広がりを説明しましょう。
careful
注意でいっぱいの、注意深い
colorful
色がたくさんある
解答・確認
- re-: もう一度、後ろへ、元にもどす / 核イメージ: re- は、矢印がもとの場所へ戻ったり、同じ動きをもう一度くり返したりするイメージ。
- pre-: 前に、あらかじめ / 核イメージ: pre- は、時間や順番で「前に置く」イメージ。
- un-: 反対、ない、元の状態をほどく / 核イメージ: un- は、ついていたものを外す、反対側へひっくり返すイメージ。
- -er / -or: する人、するもの / 核イメージ: -er, -or は、動きのうしろに「それをする人・もの」の名札をつけるイメージ。
- -ful: いっぱいの、満ちた / 核イメージ: -ful は、器がその性質でいっぱいになっているイメージ。