西洋古典 ・ 第1学年 ・ 全 6 問

マルクス・アウレリウス『自省録』第二巻 抜粋

問 1 / 6

「夜明けに目覚めたなら、自分自身にこう語りかけよ」── マルクス・アウレリウスは毎朝、不愉快な人々と出会うことを覚悟することから一日を始めました。これは「悲観主義」でしょうか、それとも「現実主義」でしょうか。

自分の理解度を選ぼう(後で変えられます)